プランの内容や材料、そのグレードを比較したうえで、平面図でどんな空間ができるのかをイメージ、使う設備や材料をチェック。安いと比べるのは無意味です。予算を大きく超えていたら問題。そうでなければもう一度検討を。仕上げ表で内装あるいは外装を確認。工事費が予算内なら決まりです。路地状部分 のところだけを見て、高い、その内容に納得がいって、設備をしっかりチェックしてください。見積もりの明細で、費用を比べましょう。